チャンネルはそのまま!

チャンネルはそのまま!(ドラマ)のロケ地&撮影場所を特定!

投稿日:2019年3月15日 更新日:

この記事ではHTB開局50周年ドラマ「チャンネルはそのまま!」のロケ地や撮影情報などをまとめています。

HTB開局50周年ドラマ「チャンネルはそのまま!」は3月18日より、HTBをはじめ、各地方局で5夜連続放送で放映されているドラマです。

このドラマ「チャンネルはそのまま!」は3月11日より、NETFLIX内で先行放送をしています。

HP内では、ロケ地の紹介をしている専用ページも開設されていて、ドラマ「チャンネルはそのまま!」を見る前に、事前にドラマの世界の中に入り込むことが出来るようになっているようですよ。

ここで、さっそくドラマ「チャンネルはそのまま!」のロケ地について紹介したいと思います!

 

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ドラマ「チャンネルはそのまま!」第1話の舞台のはここがロケ地だった! 

ドラマ「チャンネルはそのまま!」では、北海道の実在する建物や、場所が数多く使われているようです。

放送が待ちきれない!!

そんな方のために、ここで、ドラマを見る前に、第1話の簡単なあらすじを紹介したいと思います。

雪丸花子(芳根京子)は北海道のローカルテレビ局に勤めている新人記者。同期の仲間たちは、営業や技術、編成部に配属され、着実に成長を続けているが、花子は失敗ばかり。
花子が書いた、同期のアナウンサー・花枝まき(宮下かな子)のデビュー原稿も放送開始ギリギリまで遅れ、しかも信じられないほどの誤字だらけ。あやうく放送事故を起こすところだった。しかしそのおかげで花枝は、一気に才能を開花させたのだった。
周りの人たちを巻き込み次々と化学変化を起こす不思議な花子の存在感は、やがて同期の記者・山根一(飯島寛騎)や、カリスマ農業技術者(大泉 洋)、そしてライバル局(安田 顕)をも巻き込むことになるのだった。

 

「チャンネルはそのまま!」公式HPより引用

「動物のお医者さん」や、「おたんこナース」の作者、佐々木倫子さんの同名の大人気漫画が原作の今作。

そんな人気漫画の世界が、実際にドラマになったら、ロケ地が気になってしまいますよね!!

ここで、いくつか気になるスポットを紹介していきたいと思います。

 

ドラマ「チャンネルはそのまま」の「北海道☆テレビ(HHTV)」の建物は実在する!?

花子が務めているHHTVのロケ地は、なんと、HTBの旧社屋のようです。

実在したテレビ局を使って撮影していたなんてスケールがでかい!!

旧社屋の隣の公演は、「水曜どうでしょう」のロケでたびたび使われているため、ファンにとっては、お馴染みの場所なんだそうです。

 

ライバルのヒグマテレビは、HTBの新社屋で撮影をしているようですよ。

 

花子が、採用面接時にヒッチハイクした場所も、聖地にしようとしている!?

花子が採用面接の際にヒッチハイクをするシーンがありますが、ホームページ上ではその地点も掲載していました。

「真駒内」ってなんて読むの!?

あまり聞きなれない地名だったので、調べてみると、「まこまない」と読むそうですよ。

真駒内周辺では、そのほかにもいくつかのロケを行っているようなので、気になる方は、公式ホームページをチェックてみてくださいね。

 

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まとめ~ドラマ「チャンネルはそのまま!」ロケ地は北海道市内に点在している!?~

以上、ドラマ「チャンネルはそのまま!」ロケ地や目撃情報について紹介しました。

ドラマ内では、花子たち登場人物が北海道内でドタバタ大騒ぎのようです。

水曜どうでしょうの監督が手掛けていることもあって、コメディ展開は期待が高まりますね。

残念ながら、放送地域も限られているようなので、見れない人もいるかと思いますが、見れる地域の人や、北海道民の方はぜひ番組をチェックしてみてくださいね!!

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