チャンネルはそのまま!

チャンネルはそのまま!1話のあらすじ&ネタバレ&感想!水曜どうでしょうの監督が送る、5夜連続スペシャルドラマ!!

投稿日:2019年3月14日 更新日:

この記事ではHTB開局50周年ドラマ「チャンネルはそのまま!」第1話を見逃してしまった方のために、「あらすじ・ネタバレ・感想」をまとめています。

HTB開局50周年ドラマ「チャンネルはそのまま!」第1話、もうご覧になりましたか?

「動物のお医者さん」や、「おたんこナース」等の大ヒット漫画を生み出した北海道在住の漫画家、佐々木倫子さん原作の漫画のドラマ化ということで、原作漫画ファンも期待してしまう今回のドラマ。

なんと、あの大泉洋さんを一躍人気者にした、水曜どうでしょうの監督が今回もメガホンを握るようです!!

まだ見ていない、見逃した方のために、早速ドラマ「チャンネルはそのまま!」第1話の「あらすじ・ネタバレ・感想」を紹介していきましょう!

 

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ドラマ「チャンネルはそのまま!」第1話のあらすじは?

原作同様、ドタバタコメディ展開のようですね。

物語に欠かせない「バカ枠」というキーワードですが、はたして本当にバカ枠採用なんてあるのでしょうか…。

ここで、まだ話を見ていない人のために、簡単にあらすじを紹介していきたいと思います。

雪丸花子(芳根京子)は北海道のローカルテレビ局に勤めている新人記者。同期の仲間たちは、営業や技術、編成部に配属され、着実に成長を続けているが、花子は失敗ばかり。
花子が書いた、同期のアナウンサー・花枝まき(宮下かな子)のデビュー原稿も放送開始ギリギリまで遅れ、しかも信じられないほどの誤字だらけ。あやうく放送事故を起こすところだった。しかしそのおかげで花枝は、一気に才能を開花させたのだった。
周りの人たちを巻き込み次々と化学変化を起こす不思議な花子の存在感は、やがて同期の記者・山根一(飯島寛騎)や、カリスマ農業技術者(大泉 洋)、そしてライバル局(安田 顕)をも巻き込むことになるのだった。

 

チャンネルはそのまま!公式HPから引用

こんな同期がいたら、気苦労が耐えなくなりそうですね。

ミス連発でクビにならない理由も気になります!!

以下ネタバレです。

 

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ドラマ「チャンネルはそのまま!」第1話のネタバレ!

情報が入り次第、追記致します!

coming soon!

 

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ドラマ「チャンネルはそのまま!」第1話みんなの感想は?

情報が入り次第、追記致します!

coming soon!

 

ドラマ「チャンネルはそのまま!」第1話のネタバレあらすじ感想・まとめ!

情報が入り次第、追記致します!

 

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