緊急取調室

緊急取調室キントリ3第1話ネタバレあらすじ感想!帰ってきた真壁有希子!待ってましたキントリメンバー!

投稿日:2019年4月9日 更新日:

この記事ではドラマ「緊急取調室」通称「キントリ」のシーズン3、第1話のネタバレ・あらすじ・感想を紹介します。

毎クール絶大な視聴率を誇る「キントリ」、そのメンバーが帰ってきました。

楽しみにしていた人は非常に多いのではないでしょうか。

では早速ドラマ「キントリ」第1話のネタバレ・あらすじ・感想を見ていきましょう。

 

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ドラマ「キントリシーズン3」第1話のあらすじ&ゲストキャストは?

大杉漣さんが亡くなって1年・・・もう続編はないかと思われましたが、帰ってきました!

天海祐希さんの熱望で大杉漣さんのシーンもあるそうです。

そちらも楽しみですね!

 

ドラマ「キントリ」第1話のあらすじ

全取り調べの完全可視化が実行される日を数カ月後に控えた警視庁では、各署の幹部を集め、被疑者への接し方を穏やかにするよう、極端な指導が行われていた。ところが幹部たちが見学する中、「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」の取調官・真壁有希子(天海祐希)は反省の色がまったく見られない被疑者を、激しい剣幕で一喝。警視庁初の女性刑事部参事官・菊池玲子(浅野温子)から、しばらく取り調べを控え、新任の教育係に専念するよう命じられてしまう。
 その矢先、傷害致死・死体遺棄事件で懲役12年の判決が確定し、護送中だった受刑者・野本雄太(淵上泰史)が逃走。主婦・藤沢さおり(市川由衣)を人質にして民家に立てこもった野本は、なぜか交渉役に玲子を指名する。しかも、この事件は期せずして、警視庁を揺るがす事態へと発展! なんと、たったひとりで家内に突入した玲子が、野本に対して発砲し、死なせてしまったのだ。
 人質救出のためにはやむなし…との見方が世間に広がる中、キントリは事件の経緯を記録するため、玲子の取り調べを開始する。キントリの面々が目を光らせる中、終始落ち着いた様子で応じる玲子。殺害時の状況に関する証言もさおりのものと一致しており、職務執行法に抵触する点は見受けられない。だが、彼女が交渉役に指名された理由はもちろん、突入から発砲までの時間の短さが、どうも引っかかる有希子たち。しかも、玲子はどういうわけか威嚇射撃は行わず、2発も発砲して…!?

 

「緊急取調室」公式サイトより

 

第1話からゾクゾクする展開!

先日舞台を降板した浅野温子さんがゲストに出ているとあり非常に楽しみな初回です。

さぁ、有希子たちはどのように被疑者を丸裸にしていくのでしょうか。

 

ドラマ「キントリ」第1話のゲストキャストは?

第1話には多くのゲストキャストが出演しています。

では順に紹介していきます。

  • 浅野温子さん
    警視庁初の女性刑事部参事官・菊池玲子
  • 市川由衣さん
    監禁立てこもり射殺事件の現場となった家の主婦・藤沢さおり役
  • 淵上泰史さん
    立てこもり事件を起こした犯人・野本雄太役
  • 吉川愛さん
    キントリを振り回す“ある事件”の被疑者・北山未亜役
  • 篠井英介さん
    警視庁の副総監となった相馬一成

第1話は最強の女同士のバトルが繰り広げられるようです!

天海祐希さんと浅野温子さんの共演なんて素敵すぎますね。

「キントリ」1~3の歴代キャストをまとめてみたら、圧巻だったので覗いてみて!

 

 

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ドラマ「キントリ」第1話のネタバレ!女性初の参事官vs警部補 丸裸にしていきます!

ホシはお客様?供述をしていただく!?

にこやかな笑顔で始まる事情聴取、「昨日はよく眠れましたか?」「お食事は食べてますか?」

健康にも配慮した供述、懇切丁寧な態度をとります。

裁判員裁判での事情聴取の可視化に当たって各所から幹部を呼んで解説をします。

「ホシはお客様、自ら供述していただく」という意識改革が必要。

「ああーーーー!今の利益誘導だよね?ちゃんと撮ったー?」と舐めてかかる被疑者、「脅迫も受けた!」と高笑い・・・

「何がおかしいの!?3人もの方が亡くなってるの、人の命をなんだと思ってるの!」

とうとう有希子が怒鳴ってしまいます。

 

参事官・菊池玲子

「何を考えてるんだ!!!それでもキントリか!?」磐城刑事部長は有希子を叱責します。

そこに入ってくるのは菊池玲子参事官でした。

「下手な芝居に付き合うのはよしませんか?」

そう、有希子は感情的になって被疑者を怒鳴ったのではなかったのです。

「ホシはお客様!?取り調べはインタビューではありません。どんなことをしても真実を追求するという迫力を見せなければ自供を引き出せない可能性があります!」有希子は磐城に食ってかかります。

しかしそんな有希子をよく思っていない菊池は有希子をキントリから外すような発言をします。

中田善次郎が退職し抜けた穴、そこに私まで抜けたらと反論しますが、すでに新任を手配済みでした。

「真壁にはしばらく取り調べを控えさせてはどうでしょう?」

有希子は新任の教育係になってしまいます。

緊急の電話を受けた菊池は出て行ってしまうのでした。

 

新任・玉垣松夫

同時刻、受刑者を乗せた護送車が事故を起こし、その隙に野本雄太受刑者が逃走します。

事故は野本が故意に起こさせたものでした。

キントリに戻る有希子、するとそこにはいつものメンバー、小石川春夫、菱本進がある人物を取り囲んでいました。

「お世話になります。玉垣松夫と申します。」

挨拶をするのは新任の玉垣です、善さんとは将棋部で付き合いがあったようです。

有希子が挨拶をしているとスマホをかざし動画を撮る玉垣、「これが僕の挨拶です。」と映像からわかることは肉眼をはるかに上回ると話すのでした。

もちろん有希子とは正反対です。

しかし、上から叱責されたことを隠していた有希子にことをズバズバ言い当てます。

早くも玉垣はキントリに打ち解けたようでした。

 

みなさん、出番です。

そこにかかってくる1本の電話、それは世田谷区で主婦を人質にした立てこもり事件が発生したことを告げるものでした。

立てこもり犯は先ほど逃走した野本雄太。

「逃走犯は交渉役に菊池玲子参事官を指名したそうです。」と梶山管理官は話すのでした。

副総監を対面する菊池、「要求に応じます。」「守るしかありません。」と何やら不穏なやりとり。

世田谷の民家に集まるのは捜査一課を始めSIT、そこに菊池も現れます。

電話で野本と交渉する菊池、自らが人質になると話し民家に入ります。

拳銃を持って。

そして民家に1人で突入、そして緊迫の現場に響き渡る2発の銃声・・・

 

早すぎる判断、3分で発砲!?

銃声の後突入するSIT、人質である藤沢さおりは無事解放、一安心です。

しかし発砲された野本はその場で死亡、打ったのは菊池です。

世間は人質救出のためやむなしという判断です。

「撃つしかなかったのかな」と有希子。

そこへ菊池が到着します。

「みなさん、出番です」と梶山。菊池の取り調べが始まります。

やむを得ない事件だったのか、それを調べるのです。

取り調べは春さん菱さんです。

落ち着いた様子の菊池、さすが女性初の参事官です。

そして話し始めるのは事件のこと、菊池が突入した時点で野本は包丁を持ちさおりの近くに立っています。

「これ以上罪を重ねてはいけません、奥さんを解放してください。」

「断る!俺が逃げたのは・・・」と言いかけますがそこでさおりが逃げ、追いかけようとする野本を菊池が撃つのでした。

菊池は「自由になるため」と続けたかったのではないかと菊池は言うのでした。

「一個人として申し上げるなら、人命を奪うことになり残念です」

 

菊池玲子と野本雄太の接点

「それにしてもどうして参事官が指名されたんだろう」

当時捜査指揮をとっていた事件、4年前内川という男が野本に殺され、すぐに自首したのです。

接点があったのはそれだけ?

わざわざ指名するほどのことでしょうか。

しかし菊池は野本のことはあまり記憶にないと話します。

それなのに何故お偉い参事官が現場に?

菊池は人質救出のためにポストは関係ないと話します。

事情聴取の録画を見て副総監は処分の必要はないと話しますが磐城は少し納得がいかないようです。

 

藤沢さおりに話を聞くモツナベコンビ

有希子がやってきたのは藤沢宅、立てこもりの現場です。

話を聞く監物と渡辺でしたが、さおりの夫がいちいち代弁し、思うように進められません。

そこで有希子の出番です。

さおりは元ナンバー1キャバ嬢、主人は20も歳が離れた不動産のボンボンです。

モツナベに変わり有希子が話をします。

さおりをうまく自室に移動させ、話を聞くのでした。

お金目当てだと思われている結婚生活、しかしさおりは穏やかで幸せな家庭をと思っているようでした。

それに共感し、自分の過去を話すことでうまくさおりの心を開いたようでした。

撃たれた瞬間を見てはいないさおり、驚いたが菊池さやかには感謝していると話します。

 

小さな疑問の積み重ね、そして再聴取へ

「なんか引っかかる!」と有希子。

「たった3分なのよね、正確には2分56秒、判断が早すぎない?」と有希子は疑問に思っているようです。

そう、春さんもいう通りもう少し交渉を引っ張っても良かったのです、菱さんは2発というのも気になっているようでした。

背中からの発砲、1発で動きを止められたのに何故?

菊池とさおりの供述に相違なく、電車移動の裏も取れたと映像を見ながら話しますが・・・

「あれ?」と玉垣。

住居表示を確認しながら歩いているようだと指摘します。

駅で降りたのは偶然ではなく意図があったのか・・・

しかし藤沢夫妻と野本の間には接点が見つかりません。

気になるのは1点、野本は自首したにもかかわらず1審判決後に新宿中央署に操作のやり直しを求めて手紙を送っていたそうです。

手紙の内容までは不明でした。

驚くのは菊池が自ら野本のところへ接見に行っていたという事実です!警察官としてではなく一個人として。

接見に行っていたのに「記憶にない」と話していた菊池、疑問が少しずつ浮き彫りになり、梶山は再聴取のお願いをします。

難色を示す磐城でしたが、副総監がOKを出します。

 

面白くなってきたじゃない?

菊池が接見した記録が一切ない、誰が消したのか。

藪を突けば蛇が出るかも、毒持ってそう、大きな牙も・・・

「来たばかりで処分はちょっと」と尻込みする玉垣ですが、有希子がこう言います。

「こういう時、キントリではこう言うの。面白くなってきたじゃない?」

そして2回目の聴取が始まります。

前置きで苛立たせようと話す春さんに、菊池は先手を打って来ます。

「前回お話しした内容に誤りがありました」と。

そこで接見のことを話します、再捜査はできないと告げ、罪を償ってほしいと一個人として話したというのでした。

そこからは春さんが理詰めで疑問をぶつけていきます。

-どうしてもっと説得のっ時間が取れなかったのか

-どうして威嚇射撃ではなく2発放ったのか

-どうして接見していたことを隠していたのか

-どうして・・・さて次は何を聞きましょうか。

追い詰められたか?と思いきや、「お詫びしなければなりませんね。」と菊池。

人質の生命を守ろうとしたのではなく、菊池は暴発であったと供述を変えるのでした。

ここまで聞き出したところで磐城からストップがかかってしまいます。

事情聴取は中止、記録は上が持って行ってしまうのでした。

 

有希子、菊池宅へ

居酒屋しんじにていつも通りのお酒の席を囲むキントリメンバー、有希子は不満を感じています。

しかし事件は終わったということで玉垣の歓迎会を兼ねてささやかながら打ち上げが始まります。

「完璧な焼き鳥、目指してますから」と店主しんじが話すと、何かに気づいた有希子。

居酒屋を後にします。

「やってらんないから風呂入って寝るー」とタクシーに乗り帰ってしまいます。

しかし有希子が来たのは高級マンション、菊池の自宅でした。

「キントリとしてではなく一個人として来ました」

菊池は有希子が夫を亡くした時に葬儀の場に来ていました。

地位・権力・権限・・・菊池なりに慰めたのか、しかし夫を愛していた有希子は怒り、菊池を帰しました。

自分の人生を完璧に、と菊池は話しました、結果菊池は女性初の参事官です。

そんな菊池の完璧主義、しかし暴発なんてことがあるのでしょうか。

隠さないといけないことがあるのではないか、だから暴発と供述を変えたのではないか、有希子はそう思っています。

菊池の家を後にすると、そこには梶山の姿がありました。

有希子の後を尾けていたのです。

梶山はキントリの体制変更について示唆しました。

各部署のエースを集める、つまり総取替えです。

今回の件を慎重に進めなければ即飛ばされる・・・と言うのです。

「引き下がったら上は私たちを守ってくれるの?」

有希子に上からの圧力なんて関係ありません、真実を明らかにするのみです。

 

東京拘置所

梶山と有希子は東京拘置所に来ました。

菊池がの元に接見に来た記録を見に来たのです。

2回接見に来ていて、その時に立ち会った看守は看守部長の柿本でした。

その柿本はまだ55歳、定年前にもかかわらず退職、警備会社に再就職先を見つけたと言いますが、現在は・・・

見物に手渡されたのは1通の封筒、表には「柿本仁志」の名がありました。

手を合わせ読み始めます、そう、遺書です。

 

藤沢さやかの真実・・・

渡辺と監物は藤沢家に来ました。

野本と初対面、そして話をしなかったと言うさおりですが、それは嘘。

野本はさおりがこの家にいると知って立てこもったのです。

野本は拘置所で菊池に「本当はやっていない、さおりっていう女の身代わりになったんだ」と話したのでした。

接見に立ち会った柿本が記録していたのです。

さおりの夫は何かを隠していると言うことに感づいていたようです。

「何を聞いても受け止めるよ、僕の人生で唯一の光はお前と結婚したことだから」と優しく語りかけると、さおりはポツリポツリと話し始めるのでした。

「私が殺しました。」

 

菊池玲子を丸裸にします!

料亭では警察のお偉い方が集まって会食をしています。

磐城は菊池への処分に疑問を持っていたようです。

そこへ梶山から呼び出しの電話、キントリに着くと磐城に柿本の遺書を見せるのでした。

「菊池玲子を重要参考人として事情聴取させてください」

そう話すキントリメンバー、磐城は、

「必ず立件できるか?いや、いやいやいや、絶対に立件しろ!」ときつく言います。

「梶山管理官、監禁立てこもり犯射殺事件の聴取を真壁有希子に」

「菊池玲子を丸裸にします!!」

そして第3回事情聴取が始まりまるのです。

 

菊池玲子、第3回事情聴取

間も無く到着する菊池玲子、キントリの面々はいつものように手を重ね合わせます。

さぁ、大詰めです。

現場を再現したかのような取調室、菱さんが野本の役を、そして春さんがさおりの役をやります。

拳銃が暴発した位置に菊池を立たせ、全く同じように現場を再現します。

威嚇射撃をしようとしたが安全装置をうまく扱えず暴発、1発目、そして2発目・・・

迫真の演技を見せる菱さんと春さん、そこで有希子が突っ込みます。

「今のはおかしいですね。」

野本は射撃の感覚や遺体の状態で1発目にはすでに倒れてかかっていたのです、つまり2発目を被弾するのは頭の上を通り過ぎるか、もしくは頭。

背中に2発なんてありえないのです。

そう、狙って撃たない限りは。

最初から野本を撃つつもりで突入したのではないかと。

さおりは野本が殺したとされる内川を殺したのです。それを目撃した野本は詐欺等の悪事を働いているのから足を洗いたかったのです。

しかし拘置所にいるうちに心境に変化があり、野本は再捜査を依頼したのです。

菊池は応じませんでした。

当時、現・副総監の署長就任が決まっていました、しかし自主を鵜呑みにし冤罪だとわかってしまったら・・・そこで菊池は隠蔽し上に恩を売ったのです。

だから参事官まで上り詰めた。

野本の最後の言葉、「俺が逃げたのは・・・」

どう続けたかったのか。

自由になるため?いえ、野本はさおりに自首を勧めたかったのです。

立てこもっている時にさおりに自首して罪を償ったほうがいいと話していたのです。

野本が身代わりになったことを知らなかったと話す菊池ですが、柿本は書き留めていたのです。

柿本は野本が射殺されたと知り、自殺してしまったのです。

その遺書にははっきりと書いてあったのです。

そして自分を責めていました、思いつめた柿本は自殺という道を選んだのです。

「私も死ぬしかないようね」と菊池。

「偉くなれないからですか?そんなことはさせません。罪を償ってもらいます」

権力を持ち、なりたいようになりたかった、警察を中から変えたかったと信念を話します。

「完璧な人生を目指していたんじゃないですか!?」と有希子は叱責、それを止めるかのように、「私は殺意を持って野本を撃ちました」と自供します。

「私を逮捕しなさい。罪状は殺人です。」

 

完璧な人生

いつものように録画映像に名前を書き込もうとする有希子ですが、いいタイトルが思い浮かびません。

さおりも逮捕され、野本が埋めたという遺体も見つかりました。

副総監の処分はこれからです。

「なんて書いていいかわかんなくなった」と有希子は結局何も書くことができず帰路につきます。

玉垣が書き込んだのは、「完璧な人生」でした。

 

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ドラマ「キントリ」第1話みんなの感想は?

第1第2と大好きなキントリシリーズ!待ちわびてました!

お帰りなさい、という気持ちで観ていました。それにしても相変わらずのスピード感と緊張感、天海祐希さんと浅野温子さんの共演も素晴らしかったですね!

そして久しぶりのおじさまがた、飄々としてるけど計算高い春さんに、渋い菱さん!相変わらずの出世思考だけど有希子を支える梶山管理官、そして新加入の玉ちゃん、このメンバーが揃うだけで本当に面白いです。

個人的にはモツナベコンビが大好き、続投でよかった!

ではSNSでの反応はどうだったのか、見ていきましょう。

待っていた人が多かったですね、おじさまたちの個性的なキャラははまります!

わかります、2クールどころか1年通して観ていたいです笑

モツナベコンビ最高ですね!

浅野温子vs天海祐希ってすごい図でした。

そうなんです、昨年亡くなった大杉漣さん、中田善次郎としてキントリを支えていた非常に穏やかで優しさ溢れる役でした。

きっと役柄ではなく、大杉漣さんのお人柄そのものだったのでしょう。

今回の撮影にあたり天海祐希さんの直談判で善さんの出演がありました。

そして最後のシーン、天海祐希さんのコメントに涙する人も多かったようです、私もその一人です。

これから3ヶ月、善さんの思いとともにキントリは駆け抜けていくのでしょう、最後まで楽しみですね!

 

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ドラマ「キントリ」第1話のネタバレあらすじ感想・まとめ!

この記事ではドラマ「緊急取調室」第1話のネタバレ・あらすじ・感想をお届けしました。

新しく玉ちゃんが加わり、より一層疾走感・緊迫感があり非常に面白いドラマですね!

大杉漣さんの思いとともに駆け抜ける3ヶ月、見逃せません。

次回も楽しみです。

 

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