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インハンド第7話ネタバレ&ゲストキャスト!牧野がやろうとする”あること”とは?

投稿日:2019年5月19日 更新日:

今回は、ドラマ「インハンド」第7話のネタバレ、あらすじ、感想をまとめました。

前回は朝ドラで活躍の清原翔さんをゲストに迎えて放送されました。

最後に清原翔さん演じる野桐俊がレース中に倒れてしまうシーンは切なさを覚えました。

今回はどのようなストーリーなのでしょうか?

早速、ドラマ「インハンド」第7話のネタバレ、あらすじ、感想を紹介します

 

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ドラマ「インハンド」第7話のあらすじ&ゲストキャストは?

「インハンド」の第7話は、果たして、どのようなドラマなのでしょうか?

以下に第7話のあらすじを紹介します。

 

ドラマ「インハンド」第7話のあらすじ

牧野(菜々緒)に娘がいることを知った紐倉(山下智久)と高家(濱田岳)は、入院している牧野の娘・美香(吉澤梨里花)のお見舞いに来ていた。

生まれつき免疫に欠陥があるPID(原発性免疫不全症候群)で入院している美香。

PIDの有効な治療法は骨髄移植しかないが、ドナー提供者も見つかっておらず、母親の牧野とも一致しなかったという。

そして、美香の父親で牧野の夫・賢一(永岡卓也)はすでに他界していた…。

牧野は紐倉に、美香のためにPIDの治療法を見つけてほしいとお願いする。

珍しくすんなり引き受けた紐倉だったが、それは牧野がやろうとしている“あること”に気づいたからだった。

紐倉はPIDの研究を始めるため、元上司の福山(時任三郎)に協力を仰ぐが…。

 

「インハンド」公式サイトより

 

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第7話ではPID(原発性免疫不全症候群)で入院する牧野巴(菜々緒)の娘・美香(吉澤梨里花)を中心にストーリーが展開されます。

また、牧野がやろうとしている”あること”というのも気になります。

果たして、どのようなストーリーが展開されるのでしょうか?

 

ドラマ「インハンド」第7話のゲストキャストは?

ドラマ「インハンド」第7話のゲストは、吉澤梨里花さん、永岡卓也さん、おかやまはじめさんの3名です。

 

吉澤梨里花さん(橘美香役)

引用元:https://www.instagram.com/p/BTgEKRhBXBC/

 

子役として注目を集めている吉澤梨里花さん。

「インハンド」第7話では、PID(原発性免疫不全症候群)で入院している牧野巴(菜々緒)の娘・橘美香役を演じます。

 

永岡卓也さん(橘賢一役)

数多くのドラマや舞台で活躍中の永岡卓也さん。

「インハンド」第7話では、吉澤梨里花さん演じる橘美香の死んだ父親役を演じます。

 

おかやまはじめさん(橘将之役)

長きに渡ってバイプレイヤーとして活躍しているおかやまはじめさん。

ドラマではベテランの味を見せながら、重要な役どころを演じる機会が多い役者の一人として知られています。

「インハンド」第7話では橘将之役を演じます。

 

「インハンド」を楽しむ情報!

 

ドラマ「インハンド」第7話のネタバレ!牧野がやろうとする”あること”とは?

以下、「インハンド」第7話のネタバレです。

娘を救おうとする牧野がやろうとする「あること」とは?

内閣官房サイバーメディカル対策室の牧野巴(菜々緒)に娘がいた。

衝撃の事実を知った紐倉哲(山下智久)と高家春馬(濱田岳)は、牧野の娘・美香(吉澤梨里花)が入院している病院にお見舞に行った。

実は、美香はPID(原発性免疫不全症候群)で入院していたのだ。

移植手術しか助かる道はない難病。

だが、母親の牧野とは一致せず、ドナー提供者も見つかっていない。

また、牧野の夫は科学者であったが交通事故で既に亡くなっていた。

そんな中、紐倉は牧野にあることを依頼される。

それは、「美香のためにPIDの治療法を見つけてほしい」というものだった。

紐倉は珍しくすんなりと牧野の依頼を受け入れる。

その一方で、牧野は夫の精子を使って救世主兄弟をつくろうとしていた。

紐倉は牧野のやろうとしていることを止めなかったが、ナチュラリストである紐倉は、救世主兄弟には否定的であった。

 

PIDの研究を始める紐倉

紐倉はかつての上司・福山(時任三郎)にPIDの研究の協力をお願いした。

だが、福山は「PIDの研究は成果があがっていない。それなりのエビデンスがほしい」と言われてしまう。

その後、紐倉と高家は、牧野の夫だった橘賢一(永岡卓也)の父・橘将之(おかやまはじめ)が運営している研究所に出向いた。

2人は橘将之にPIDの研究について話を聞くと、成果があがっていないのが実情だった。

その一方で、橘賢一は、美香が将来PIDを発生するかもしれないと心配し、また、自分はPIDを発症していないため、自分の体内にPIDに有効な何かがあると考え、精子はもちろん、体液など、自分のありとあらゆるものを冷凍保存していた。

PIDの研究を始める紐倉は、福山からPIDに関する大量の資料を取り寄せた。

一方、牧野は仕事、そして救世主兄弟をつくろうと大忙しだった。

そんな中、腹痛で牧野は倒れてしまう。

その場にいた高家が牧野を診断し、「もっと自分の身体を大切にした方がよい」とアドバイスする。

 

紐倉は美香を救うことができるのか?

そんな中、美香の症状が悪化した。

資料から「これなら救うことができるかもしれない」と紐倉が発見した方法を試してみるも結果は失敗。

「僕は天才ではなかった」と落ち込む紐倉。

そんな中、高家のあるひと言で紐倉は美香を救う方法を思いつく。

その方法とは糞便移植だ。

美香のPIDは腸に限定していた特殊なPIDのため、腸のバランスを整えれば治る。

糞便移植は欧米では盛んに行われている治療法であり認められている。

美香の父親である橘賢一が残した糞便をもとに移植用の体液をつくった。

移植は成功。

そして美香は元気になった。

牧野と美香は2人で紐倉の研究所を訪れた。

お礼を言う牧野。

「お礼を言うならパスポートくれ」と紐倉は答えた。

 

福山を探るサイバーメディカル対策室

その頃、サイバーメディカル対策室はフューチャージーンの福山を探っていた。

福山は優秀な科学者を引き抜いていることに対して、サイバーメディカル対策室は疑いの目を向けていた。

牧野は室長の網野(光石研)より福山を探るように命じられる。

一方、福山は紐倉に「また一緒にやらないか?」と誘っていた。

 

 

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ドラマ「インハンド」第7話みんなの感想は?

 

初の母親役を演じた菜々緒さんの演技が本当に素晴らしかったです。

菜々緒さんというと、どうしても「悪女役」というイメージが強かったのですが、「インハンド」では柔らかい表情から怒った表情まで、多種多様な表情をみせています。

そして今回は「やさしい母親の表情」を見せていました

ここまで優しい表情を見せた菜々緒さんをドラマで見たのは初めてです。

ものすごく素敵な表情でした。

この演技にはネットも賞賛の嵐でした。

 

インハンドの菜々緒さん。今までの役で一番好きです。
とうとう菜々緒さんが母親役かー
牧野の母性をすごく感じた回でした。

 

菜々緒さんの新しい一面を切り拓いた回のように思えます。

 

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ドラマ「インハンド」第7話のネタバレあらすじ感想・まとめ!

引用元:TBS「インハンド」公式ページ

 

今回は、ドラマ「インハンド」第7話のネタバレ、あらすじ、感想をまとめました。

今回は初の母親役を演じた菜々緒さんの演技が本当に素晴らしかったです。

今までドラマでは「悪女」のイメージが強い菜々緒さんですが、完全に「脱・悪女」となった回でしたね?

完全に新境地を切り拓いたのではないかと思います。

さて、インハンドも残り数回となりました。

今後は紐倉のかつての上司・福山(時任三郎)が大きく関わってきそうです。

残りの放送も楽しみです。

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