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heavenヘブンオーナー何者?黒須仮名子の正体は作家?ついに明らかに!

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ドラマ「heaven?」のオーナー黒須仮名子って一体何者なんでしょう?なんであんなにお金にいとめなく服や靴を買っているの??

ロワン・ディシーの従業員も、みんなも気になるこの謎がついに第4話で明らかに!

この記事では「heaven?」のオーナー黒須仮名子の正体を紹介します!

 

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HEAVEN?ヘブンオーナー黒須仮名子の正体は何者なの!?

ホントにこのオーナーのリッチぶり、そして欲しいものは何でもお買い物!

ドラマでは伊賀くんが「オーナーって何者なんでしょう?」と4話が始まりましたが、ほんとにオーナーは何者なんでしょう?

しかも、こんなコワ面の人が二人もロワン・ディシーにやってきて、オーナーに「明日まで用意しろ!」とか「ちゃんと耳そろえて準備しとけ!」とか。

普通じゃないです!どう見ても借金取りのあやしい二人です!

二人のコワ面のお兄さんたちが去った後、オーナーはこんなに荒れてるし、もうこれはロワン・ディシーの経営の危機?!

オーナーは返すお金もないのでは?とロワン・ディシーのメンバーも大騒ぎになります。

そして誰もオーナーの正体を知らない、ということが判明するのです!

山縣さんだけはオーナーの正体について話そうとするけれど、誰も聞く耳を持たず。…

そして、山縣さんは趣味の資格試験で頭がいっぱいになります!!

コワ面のお兄さんたち、確かに公安かも!しれない。…

オーナーが小説家か漫画家。

ありえそう。…ですね。

いったいオーナーの正体とは何者なのでしょうか?!

 

 

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HEAVEN?ヘブンオーナー黒須仮名子の正体がついに明らかに!?

結論、作家でした!

ただの作家じゃない。

ミステリーの女王、仮名須黒子なの!

一発屋。

3年前にミステリー「鶴の死ぬのを亀が見ている」でミステリー新人賞を取ったのだか!

しかも!その「鶴の死ぬのを亀が見ている」が原作の映画が観客動員数300万人!というからスゴイ!!

新作は・・・

無事に掲載され、意外にヒット。

オーナー、なんとか作家生活の危機を回避できましたっ!!

あのコワ面の二人のお兄さんは出版社の人でした!!(事務所に日本刀が置いてあったりと、ちょっと普通の出版社っぽくはなかったけれど)

資格試験にのめり込んでいた山縣さんは唯一のオーナーの正体を知る一人でした。

というのも山縣さんはオーナーが小説の取材に行った先の銀行員だったのです。

オーナーはそこで銀行強盗について山縣さんと話をしていました!

 

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ドラマヘブン4話はオーナーの黒須仮名子の正体と山縣さんの過去が暴露された回だった!

山縣さんは幼い頃は神童と呼ばれ、成績優秀で東大に入学!卒業後は大手銀行に就職!!

出世街道まっしぐらだったと思われたものの、資格を取るのが趣味で、最後は司法書士に合格。

そのことで上司の反感を買った山縣さんは左遷され、出世街道からはずれます。

そんな経過を経て、定年退職した人ということがわかりました!

 

そしてオーナーは作家!(一発屋のミステリー作家!)

ということが判明!!

印税でロワン・ディシーを開店させたのですね!!

 

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まとめ~heavenヘブンオーナー何者?黒須仮名子の正体は作家?ついに明らかに!~

以上、ドラマヘブンのオーナー黒須仮名子の正体についてまとめました!!

なんとオーナーはミステリー作家でした!!

陳腐なトリックしか書けないミステリー作家と山縣さんにこけおろされていましたが、4話で書いていた作品もヒットしてました!

毎回、たのしいドラマヘブンですが、動画再生回数も50万回を超えて人気がさらにアップしてます!

8月6日放送の

第5話には竹中直人さんと小関裕太さんが登場します!面白そうです!!

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